10月
25
子育て世代の俳句会「かぞ句会」ゆいの森あらかわ
10月 25 全日

ゆいの森あらかわで、子育て世代の俳句会「かぞ句会」をいたします。

申込・問合せその他、以下「現代俳句協会青年部」まで、お気軽にご連絡ください。
genhai.seinenbu@gmail.com

10月
26
2019年度初心者俳句講座
10月 26 @ 1:00 PM – 4:00 PM
この講座は、俳句初心者に俳句の楽しさを広めることを第一の目的としています。毎回当日投句による句会形式で進める、実作講座です。併せて、俳句の基礎知識(定型、季語、切れ、かなづかい等)や俳句の歴史などを楽しく学ぶことができます。
 
◇日時と回数
月1回。第4土曜日午後1時~4時(3時間予定)
但し、201911月は第5土曜、20203月は第3土曜。
全10回。8月、12月は休み。 第1回は、平成31年4月27日(土)
 
◇会場:現代俳句協会図書室(千代田区外神田6−5−4偕楽ビル7階)
 
◇講師:後藤章(現代俳句協会組織部部長・第38回現代俳句評論賞受賞)
 

【年間予定】

第一回 2019年4月27日(土)
・句会の進め方
・表記について
・句作りと生活
*三句投句
 
第二回 2019年5月25日(土)
・写生について
*三句投句
 
第三回 2019年6月22日(土)
・季語について
*三句投句
 
第四回 2019年7月27日(土)
・定型と切字について
*三句投句
 
第五回 2019年9月28日(土)
・子規句を読む
*三句投句
 
第六回 2019年10月26日(土)
・虚子句を読む
*三句投句
 
第七回 2019年11月30日(第五土曜日)
・素十、秋桜子句を読む
*三句投句
 
第八回 2020年1月25日(土)
・新興俳句を読む
*三句投句
 
第九回 2020年2月22日(土)
・金子兜太句を読む
*三句投句
 
第十回 2020年3月21日(第三土曜日)
・卒業式・句会
*三句投句
 
※8月と12月は休みです。
 
お問合せは、現代俳句協会事務局までお願いいたします。
電話:03−3839−8190
東京多摩地区 俳句研究会
10月 26 @ 1:00 PM
10月
27
関西現代俳句協会 法隆寺周辺吟行
10月 27 @ 9:30 AM
日時 2019年10月27日(日)午前9時30分 JR法隆寺駅南口集合
句会場 法隆寺参道入口 法隆寺iセンター
投句締切 午後1時30分 3句
参加費 1,000円
法隆寺周辺の藤の木古墳等を散策。法隆寺の拝観・昼食は各自で願います。
先着50名 
申込先 TEL:0745-74-0834(事務局 西谷剛周)
もしくは申込フォームより
東海地区現代俳句協会俳句大会
10月 27 @ 1:00 PM

於・ウインクあいち1103号室 13:00
講師 神野紗希

11月
10
岡山県現代俳句協会吟行会
11月 10 全日

於・井山宝福寺(岡山県総社市)

11月
23
第37回神奈川県現代俳句協会俳句大会
11月 23 @ 12:00 PM – 12:00 PM

§ 第37回神奈川県現代俳句協会俳句大会のご案内 §

神奈川県現代俳句協会俳句大会は、現代俳句の向上発展に資するため、年に一度、主催=神奈川県現代俳句協会・後援=神奈川県・神奈川県議会・横浜市・横浜市議会・横浜市教育委員会・神奈川新聞社・tvkテレビ・横浜俳話会・川崎市俳句連合会として行う大会で、今回は第37回です。俳句を愛し、志す人は誰でも参加できますから、ふるってご応募下さい。清新で美しく強力な現代俳句の新作品を期待します。

■応募規定:二句千円をもって一組とし、一人何組でも可。ただし新作未発表作品に限る。前書きは認めません。
所定の投句用紙または二百字詰原稿用紙を使用のこと。
■送り先:〒259-1306 秦野市戸川 159-26 佐々木重満方 大会投句係
■締切:9月30日厳守
■顕彰方法:大会の模様を神奈川新聞紙上に発表、優秀作品に対し神奈川県現代俳句協会賞・神奈川県知事賞・神奈川県議会議長賞・横浜市長賞・横浜市議会議長賞・横浜市教育委員会賞・神奈川新聞社賞・tvkテレビ賞・横浜俳話会賞・川崎市俳句連合会賞など多数。
■大会日時:令和元年11月23日(土・祝日)開会:12時
■協賛費:千円
■席題による当日句会併催 席題発表:11時10分 投句締切:12時10分
■場所:かながわ県民センター二階ホール
■講演:川名大 先生(俳文学者)演題:名句で読み解く表現史―ナラトロジーの視点から
■問合せ先:〒239-0833横須賀市ハイランド4-12-11 大会委員長 大本 尚

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東京多摩地区 俳句研究会
11月 23 @ 1:00 PM
11月
28
東京都区Cブロック吟行会「初冬の林芙美子に会いにいく」
11月 28 @ 12:00 PM

■C ブロック吟行会のご案内
「初冬の林芙美子に会いにいく」各自自由散策
実施日:令和元年11月28日(木)
吟行地:林芙美子記念館 西武新宿線中井下車8分
句会場:高田馬場駅南口F1ビル8階 新宿区高田馬場1-26-5
   (1階がドンキホーテのビル・高田馬場句会場と同じ)
受付開始:12時
出句締切:12時半、嘱目二句
句会費:千円
講 話:日野百草先生
懇親会:当日案内(詳細未定)
申込締切:11月21日(木)
申込先:高橋透水、磯部薫子、鈴木光子

※現代俳句協会会員でなくても、どなたでも参加出来ます。

11月
30
11/30(土)松山市にて青年部勉強会「フキオとカキオ」芝不器男・富澤赤黄男
11月 30 全日

第162回現代俳句協会青年部勉強会「フキオとカキオ」

愛媛県松野町出身の芝不器男シバフキオと、八幡浜市・保内出身の富澤赤黄男トミザワカキオ。同時期に南予で育ったフキオとカキオには、俳句の新しい時代を切り開く、みずみずしい詩精神がありました。
子規・虚子・碧梧桐以後にも脈々と息づく、愛媛のはぐくんだ俳句の力。
二人の俳句を読み解くのは、愛媛在住・出身の若手俳人たちです。
基調報告と二人の百句選をもとに、参加者のみなさんと自由に語り合ってみたいと思っています。
協会青年部の企画ですが、参加に所属や年齢などの制限はありません。
どなたでも自由にご参加ください!

【日時】11月30日(土)13時半~16時半(受付13時〜)

【場所】松山アーバンデザインセンター もぶるラウンジ
〒790-0005 松山市花園町4-9岡田ビル1階

【第一部】 勉強会 13時半~15時10分

基調報告
 川嶋ぱんだ(松野町地域おこし協力隊)
 神野紗希(現代俳句協会青年部長)

ディスカッション
 家藤正人(俳句集団「いつき組」)
 川嶋ぱんだ
 脇坂拓海(「WHAT」編集部)
 ※司会 神野紗希

【第二部】公開句会 15時20分~16時20分

登壇の4名を中心に、当日投句(13時半締切)をもとに句会を行います。兼題「葛」or「落葉」で一句、持ち寄ってください。

【参加費】
一般 1000円・学生 500円

【参加申し込み】
genhai.seinenbu@gmail.com
までお願いいたします。

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