第7回目は東京都の安西 篤(あんざい・あつし)さんです。 少年時代から93歳の今日まで、俳句とまっすぐに向き合ってこられた安西篤さん。 それは同時に、他者と向き合い、自分と向き合い、そして言葉と向き合い続けてきた歩みでもあります。 師・金子兜太や阿部完市、「海程」の仲間たちとの思い出を、丁寧に語るその姿から、安西さんの謙虚なお人柄も感じていただければと思います。
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