3月
31
日
第20回現代俳句協会年度作品賞募集
この賞は、協会会員の日頃の作句活動の中から生まれた優れた作品を顕彰するため制定されたもので、 毎回、多くの方から応募いただいております。今回も皆様のチャレンジをお待ちしております。
選考委員
浦川聡子、大井恒行、こしのゆみこ、佐藤映二、原 雅子(五十音順)
浦川聡子、大井恒行、こしのゆみこ、佐藤映二、原 雅子(五十音順)
応募資格
現代俳句協会員に限る。
応募は一人一編のみとする。尚、応募原稿は返却しません。
現代俳句協会員に限る。
応募は一人一編のみとする。尚、応募原稿は返却しません。
対象作品
雑詠三十句。
平成30年1月~12月間の既発表または未発表の作品とし、他賞およびコンクールでの入選作は応募作品に含まない。
応募用紙
A4判・四百字詰め原稿用紙二枚にタイトルと句番号を付した作品三十句のみを記入する。
これとは別の原稿用紙一枚に、タイトル、氏名、性別、年齢、住所、電話番号、俳歴を記入する他、句番号ごとの発表誌名と発表月を明記する。未発表句には「未発表」と記入する。
*作品を記入した原稿用紙には氏名および発表誌名を記入しないようお願いします。
*作品を記入した原稿用紙には氏名および発表誌名を記入しないようお願いします。
整理費:2,000円(定額小為替同封または現金書留にて)
締切日:平成31年3月31日(必着)
発表:機関誌『現代俳句』に受賞作品を発表。
顕彰:賞状および賞金10万円。
表彰式:平成31年11月16日(土)第56回現代俳句全国大会(東京)席上にて。
◆原則として、全応募作品を対象に本選を行う。
但し、応募数が想定を超える多数となった場合は予選を実施することがある。
◆選考は、作品を記入した二枚を事前に選考委員に送付し、選考委員会の場で審議・決定する。
(住所氏名等を記入した用紙は顕彰部および事務局にて保管する)
但し、応募数が想定を超える多数となった場合は予選を実施することがある。
◆選考は、作品を記入した二枚を事前に選考委員に送付し、選考委員会の場で審議・決定する。
(住所氏名等を記入した用紙は顕彰部および事務局にて保管する)
投稿先
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-5-4偕楽ビル(外神田)7階
現代俳句協会宛
*封筒に 「年度作品賞応募作品在中」 と朱記して下さい。
〒101-0021 東京都千代田区外神田6-5-4偕楽ビル(外神田)7階
現代俳句協会宛
*封筒に 「年度作品賞応募作品在中」 と朱記して下さい。
(選考委員の九鬼あきゑ氏は2月19日に逝去されました。)
第39回現代俳句評論賞募集
現代俳句協会では、かねてより現代俳句評論賞を制定し、俳句に関する評論を広く公募しております。
協会員に限らず、現代俳句を志向する方たちのご応募をお待ちしております。
選考委員
五十嵐秀彦、久保純夫、髙野公一、高橋修宏、橋本 直、林 桂(五十音順)
応募規定
1,応募は四百字詰め原稿用紙で本文30枚(12,000字)以内とする。
2,既発表作品で、前年または前々年の俳句総合誌に発表された評論も四百字詰め原稿用紙30枚(12,000字)以内とする。
3,単行本は対象外とする。
2,既発表作品で、前年または前々年の俳句総合誌に発表された評論も四百字詰め原稿用紙30枚(12,000字)以内とする。
3,単行本は対象外とする。
応募方法
作品とは別の原稿用紙に、氏名・年齢・住所・電話番号・俳歴を明記のこと。
作品原稿の右下に必ずページ番号を記入のこと。
作品原稿の右下に必ずページ番号を記入のこと。
なお、応募原稿は返却しません。
応募資格
一切、制限がありませんが、応募は一人一編。
整理費
2,000円(定額小為替同封または現金書留にて)
締切
平成31年3月31日(必着)
発表
機関誌『現代俳句』等に受賞作品を発表。
顕彰
賞状および賞金十万円
表彰式
平成31年11月16日(土)第56回現代俳句全国大会(京都)にて。
投稿先
〒101-0021 千代田区外神田6-5-4偕楽ビル(外神田)7階
現代俳句協会宛
現代俳句協会宛
※封筒表面に「評論賞応募作品在中」と朱記して下さい。
5月
15
水
吟行場所 井の頭公園
句会場 武蔵野スイングホール
日 時 12時 受付開始
13時 出句締切
13時半 開会
16時半 閉会
※吟行場所から句会場へは2駅8分の移動です。
※研修部の各教室と通信俳句会の方むけの合同吟行会です。
※お席を用意しますので、各句会でお申込下さい。
2月
15
土
詳しくは青年部のページをご覧下さい。
当日午後13時半からは、第164回勉強会「寺田京子全句集を読む」 があります。
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