8月
3
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
8月 3 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

9月
7
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
9月 7 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

10月
5
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
10月 5 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

11月
2
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
11月 2 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

12月
7
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
12月 7 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

1月
4
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
1月 4 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

2月
1
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
2月 1 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

3月
7
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
3月 7 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

4月
4
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
4月 4 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘

5月
2
現代俳句会のつどい @ 現代俳句協会事務所
5月 2 @ 1:00 PM – 5:00 PM

当協会員による相互批評句会。
超結社で、講師は置かずに、闊達な意見交流をし俳句表現を追求しようという趣旨で、昭和58年に始められた。

司会 前田弘

場所 現代俳句協会事務所

開催予定 毎月第1土曜日(PM1:00~5:00)

第405回現代俳句のつどい(31・2・2)

パントマイムで春を迎えに行く      金子  功

大根と猫わたくしとボールペン      田中いすず

着ぶくれてまるで動けぬがんもどき    中内 火星

自動ドアにはさまれそうなバレンタイン  大川 竜水

初鶯座っていても速度感         大坪 重治

窓磨く光は春になる途中         表  ひろ

取説の通りに生きる 寒林        秋谷 菊野

廃村のきさらぎきみの音沙汰       川名つぎお

青になるまで流氷の力尽く        杉本青三郎

春隣飴切る音がはねている        鍬守 裕子

寒卵の重たさを言う満十歳        吉田香津代

一声ですむ丹頂のラブコール       ダイゴ鉄哉

大根を卸す力の余生かな         岡田 一夫

言葉にもマスクをかける初春(はる)の風   普川  洋

冬逝けり三十六度五分の肉        松井 真吾

翰林の客となりたる夜の雪        小湊こぎく

この恋は父を泣かせる冬薔薇       藤方さくら

海一月小さき津波のようなひと      石山 正子

二月二十日自然児兜太一周忌       劔物 劔二

相応のハードル超えや野水仙       若林つる子

春の雷玉手箱は上底です         横須賀洋子

雪どけやすっくと立ちぬダライラマ    岡田 淑子

沈黙を許され白鳥の素顔         前田  弘